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非・売れ線系ビーナス 公式ブログ

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非・売れ線系ビーナス 公式ブログ
ブログ紹介
こんにちは、福岡を中心に演劇活動をしている非・売れ線系ビーナスです。
フットワークの軽さを信条に、完成度の高い舞台づくりを目指しています。
2017年2月〜3月に『些細なうた』で三都市ツアー!
キビるフェス〜福岡きびる舞台芸術祭〜参加します!
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「些細なうた」レパートリーツアー終了いたしましたのご挨拶と、今後の事。

2017/03/20 11:44
ちょっと時間がたってしまいましたが、「些細なうた」レパートリーツアー、無事に終了いたしました。
期間中、誰一人インフルエンザになることなく終わることが出来、非常にほっとしています。

つくば公演では、笹井宏之さんの短歌が好きで、演劇ははじめて、という方が来てくださいました。
札幌公演では、笹井さんと実際に歌会で一緒になったことがあるという方がいらっしゃったり、田坂、木村と同じ高校出身、という方が来てくださったり。札幌の高校生も見に来てくれました。
思っても願ってもないような出会いがたくさんあり、ツアーするって大事だなあと改めて思った次第です。

いろんな場所で、たくさんの人に見ていただく中で、作品はどんどん磨かれ、新しく生まれ変わり、より面白くなっていきました。まだまだたくさんの人に見てほしい。まだまだ磨きどころのある作品です。そして、見た人の心になにかしらあったかいものを残せる作品になっていると思います。

今後は、中学校や高校、専門学校などでも公演してみたいと思っています。言葉の力、言葉の危うさ、そして、家族のありかたについて考えることのできる作品です。(急に説教くさい感じがしますが、そんなこともないです)。学生さんに観てもらって、感想聞いてみたいのです。まじでどうすか芸術鑑賞会などで。本気です。DVDもあるんで、試しに映像でみてみたいという学校関係のかたいらっしゃいましたらお気軽にどうぞ。こちらからも営業かけます。

というわけで、ツアーも終わりまして、今年の非・売れ線系ビーナスはもう予定がありません。去年の夏に、二年間本公演を休むと宣言してまして、だので、本公演は2018年夏を予定しております。小さいことはちょこちょこやるかもしれません。ちょっとおやすみしますが、今後とも、ごひいきにお願いします。
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札幌の皆様へ

2017/02/28 23:52
札幌の皆様へ

はじめまして。福岡の劇団、非・売れ線系ビーナスです。今回、はじめて札幌にお邪魔いたします。

一昨年、単身乗り込んで見本市に出品、プレゼンさせていただいたときに、たくさんの方に声をかけていただき、なんて温かい町なんだと思いました。教文にはられたポスターの数を見て、演劇めっちゃ盛り上がってるやん!と思いました。僕の父親が北大農学部出身であることくらいしか縁のない北海道なので、なかなか集客が厳しい感じです。なので、是非興味を持っていただけたらと思い、この手紙を書いています。

札幌は、東京じゃなくてもいい芝居が作れることを他地方に知らしめた先輩だと感じてます。札幌先輩と仲良くしたいっす。そんで、心意気とか学びたいっす。だから、芝居持っていきます。自信作っす。観に来てください!

非・売れ線系ビーナス 田坂哲郎


*********************

非・売れ線系ビーナス レパートリーツアー第1弾

『些細なうた』

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脚本:田坂哲郎/演出:木村佳南子


『些細なうた』は、若くして亡くなった歌人、笹井宏之さんの現代短歌をモチーフに、ふとしたことで立ち上がれなくなった若者を描いたラジオドラマ(NHK佐賀局制作)でした。
不思議なリズムと、妙に身近で、ヒリヒリとした現実感が漂う短歌を、耳から感じるところからスタートし、次に舞台化することで、青年期が終わっていく大人の不安感、悩み、恐怖を、主には同世代、そして中高生と共有したいと思って創ってきた作品です。
今回はその舞台版の再演となります。再演版は、さらに短歌と物語、実際に短歌を作り続けた笹井さんと出演者たちが、交じり合い、苦しいけれど生きている、というような実感を生み出せるようなものにしたいと考えています。
また今作品は、2月に福岡で開催されました、キビるフェス〜福岡きびる舞台芸術祭〜という演劇祭に出品した作品で、団体としてもレパートリーツアーと名づけて、つくば→福岡→札幌の三都市を廻るツアーです。
是非、札幌でも作品を通して交流できればと思っております。とくに多くの中高生の皆様にご観劇頂けると嬉しいです。演劇部所属の学生の方には、少しお安くなる割引等も用意しておりますので、是非是非劇場までお越しください。
お客様のご来場を、座組一同、心よりお待ちしております。

[あらすじ]
「しあきたし、ぜつぼうごっこはやめにしておとといからの食器を洗う」
今年で30になる男、カゲフミは、数年前から実家の外に出られない引きこもり状態が続いている。
家族に支えられながらもウツウツとした日々を送るカゲフミはある日、インターネット上に発信された笹音という歌人の短歌と出会う。
知らない誰かの言葉に、まるで一本の蜘蛛の糸のような救いを感じるカゲフミ。蜘蛛の糸は、やがて折り重なり、カゲフミを包んでいく。


≪札幌公演≫

[日時]
2017年3月11日(土)・12日(日)全2ステージ
11日(土)17:00開演/12日(日) 13:00開演
※受付開場は開演の45分前、開場は開演の30分前です。

[会場]
シアターZOO

[料金]
一般前売:2,000円(当日500円増)
U-25割:1,500円

★演劇部所属の学生の皆様へ
U-25割:1,500円のチケットから100円キャッシュバック!


[チケット取扱](全席自由・日時指定)

・非・売れ線系ビーナス公式HP内予約フォーム 

・メールでのご予約 hi.uresenkei.venus@gmail.com
「お名前」「ツアー先」「ご希望の公演日時」「券種」「枚数」を明記の上、上記のメールアドレスまでご送信下さい。

・ローソンチケット 札幌公演 :0570-084-001(Lコード:11715)

[お問合せ先]
非・売れ線系ビーナス
TEL:080-3986-0864(劇団携帯)
MAIL:hi.uresenkei.venus@gmail.com
WEB:http://hiurevi.com
Twitter:@hi_uresen

アートマネージメントセンター福岡
TEL:092-752-8880

[主催]アートマネージメントセンター福岡 非・売れ線系ビーナス
[助成]芸術文化振興基金

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『些細なうた』福岡公演、無事に終了いたしました!

2017/02/27 00:13
キビるフェス〜福岡きびる舞台芸術祭〜 参加作品
非・売れ線系ビーナス レパートリーツアー第1弾『些細なうた』の福岡公演が無事に終了いたしました。
ご来場頂きまして、誠にありがとうございました。

つくば→福岡と重ねてきた作品を、多くのお客様に観て頂くことが出来、
たくさんの言葉を頂きました。
何だかびっくりするするくらい、たくさんの素敵な感想、熱いご意見を頂けて、
座組一同、とても幸せです。


笹井さんの短歌とともに走ってきたこの作品も、
いよいよツアー最終地、札幌へ。
最後の最後まで、積み上げていきたいと思います。

劇団にとっては初めての札幌です。
札幌の皆様、どうぞよろしくお願い致します!

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非・売れ線系ビーナス レパートリーツアー第1弾

『些細なうた』


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脚本:田坂哲郎/演出:木村佳南子

≪札幌公演≫
[日時]
2017年3月11日(土)・12日(日)全2ステージ
11日(土)17:00開演/12日(日)13:00開演
※受付開場は開演の45分前、開場は開演の30分前です。

[会場]
シアターZOO
札幌市中央区南11条西1丁目3-17ファミール中島公園B1F

[料金](日時指定・全席自由)
一般前売:2,000円(当日500円増)/U-25割:1,500円

[チケット取扱]
非・売れ線系ビーナス公式HP内予約フォーム
http://my.formman.com/form/pc/q9J6R7gdYQHZmuq9/

〈メールでのご予約〉
hi.uresenkei.venus@gmail.com
「お名前」「ツアー先」「ご希望の公演日時」「券種」「枚数」を明記の上、上記のメールアドレスまでご送信下さい。

ローソンチケット
札幌公演 :0570-084-001(Lコード:11715)

[お問合せ先]
非・売れ線系ビーナス
TEL:080-3986-0864(劇団携帯)
MAIL:hi.uresenkei.venus@gmail.com
WEB:http://hiurevi.com
Twitter:@hi_uresen

アートマネージメントセンター福岡
TEL:092-752-8880

[主催]
アートマネージメントセンター福岡 非・売れ線系ビーナス

[助成]
芸術文化振興基金
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アマヤドリ『ロクな死にかた』福岡公演は24日(金)スタート!

2017/02/19 16:02
キビるフェス〜福岡きびる舞台芸術祭〜は今後も演目目白押し!
24日(金)からは、いよいよアマヤドリさんが来福します!

福岡公演 キビるフェス〜福岡きびる舞台芸術祭〜参加作品

『ロクな死にかた』
作・演出:広田淳一

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[ごあいさつ]
どこかで生きて、まあ、ちょうどそのあたりで死ぬかもね。
昔から、なぜだかよくわからないぐらい死ぬことが怖かった。もちろん、今だって怖いのだが以前はもっともっと怖かった。
あまりにも死ぬことが恐ろしくて、どうせなら一思いに殺してしまってくれ、と思っていたほどだ。
生きているということは、常に死につつあるということでもあるから、若い頃はきっと死につつある状況にまだ十分には慣れていなかったのだろう。
それで私は、いつでも必要以上に死ぬことについて考えてきてしまったように思う。
『ロクな死にかた』は、そのことと正面から向き合って作った作品だ。自分が死ぬということ、あるいは、自分の愛する人が死ぬということ。そのこととどう向き合っていくのか。
当然ながら、未だによくわからない。でも、どうも、向き合わざるをえない。
初演をやったのはちょうど震災の直前、2011年の2月だった。
あれからやっぱり、いろいろな人がたくさん死んでしまった。そのことが作品に何をもたらすのかはまだわからないが、私自身はこの期間には死ななかったようなので、さて、どうやって死ぬことを受け入れていけるのか、この作品を通じて、改めて向き合ってみようと思う。
 アマヤドリ  作・演出・主宰 広田淳一
 
[あらすじ] 
水野チサトは元恋人・毬井(マリイ)の死後も、どうしてもその事実を受け入れられずにいた。
やがて勤めていた飲食店を辞めてしまい、「毬井は今も生きている」などと言って日々を過ごすようになる。
彼女が毬井の「生存」にこだわるひとつの根拠は、彼が生前に書いていたブログが死後も更新され続けているという事実だった。
チサトの姉・水野ハルカはそんな妹に困りはて、職場の友人・生方(ウブカタ)に頼んで妹と話し合いをすることにした。
初めのうちは激しく生方を拒絶していたチサトだったが、だんだんと生方の落ち着いた人柄に触れるうちに心を開いていく。
そして生方は毬井のブログを現在も更新し続けている「なりすまし」の犯人を特定することを決意し、姉・ハルカの承諾を得て独自の調査を始めることにした。
生方はやがて毬井の「なりすまし」犯をつきとめることになるのだが……。
 
[出演]
渡邉圭介/榊菜津美/石本政晶/中野智恵梨
相葉るか/相葉りこ/一川幸恵/宮崎雄真
中村早香(福岡公演のみ出演)
倉田大輔(東京公演のみ出演)
沼田星麻(東京公演のみ出演)
以上、アマヤドリ
 
秋本雄基(アナログスイッチ/福岡公演のみ出演)
遠藤杜洋
上谷圭吾

[日程]
2017年2月24日(金)〜26日(日)
24日(金)19時半◆
25日(土)14時/19時半
26日(日)14時
※受付開始は開演の45分前、開場は30分前です。
 
◆=ポストパフォーマンストークを開催!
​ 2月24日(金) 19:30公演終了後
 幸田真洋様(劇団Hall Brothers主宰)×広田淳一
 ※対象回のチケットをお持ちのお客様は、公演終了後ご覧頂けます。
 
[場所] ぽんプラザホール
   (福岡県福岡市博多区祇園町8番3号 ぽんプラザ) 

[チケット](全席自由) 
一般前売:3,000円(当日500円増)
学生前売:1,500円(当日500円増)
 
【タダ観でゴー!】0円(枚数限定・劇団web予約のみ)
試食は無料の精神にのっとり、アマヤドリを初めてご覧になるお客様を各ステージ3名様まで無料モニターとしてご招待いたします!
演劇観るほどヒマじゃない、そんなあなたに観て欲しい。 劇団webの応募フォームよりご応募ください。
 
 ▶︎ https://ssl.form-mailer.jp/fms/eaa94f25489432 (福岡公演)
 ▶︎ https://ssl.form-mailer.jp/fms/c3fc5a0f338007 (東京公演)
 
[チケット取扱] 
福岡公演
劇団取り扱い窓口 https://www.quartet-online.net/ticket/rokushini2017
ローソンチケット http://l-tike.com/ (Lコード:82730)
※当日券の販売は各回開演の45分前となります。



詳しくはこちら!!↓↓↓
http://amayadori.co.jp/archives/9046
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キビるフェスではリーディング公演もありますよ!

2017/02/17 21:58
きびるフェス〜福岡きびる舞台芸術祭〜参加作品の『花の棲む街』のリーディング公演では、
終演後に、戯曲に対するディスカッションの時間があります!
観劇後に、そのまま作品について語り合い、本公演がどんな作品になるか想像してみませんか??
ヒロシ軍の二人は、いつもと全く違う感じらしいですよ!
そこも見所かも!!


劇団HIT!STAGE × 劇団ヒロシ軍

の棲む街」リーディング公演

作:森馨由(劇団HIT!STAGE)
演出:和田喜夫/田原佐知子(劇団HIT!STAGE)

画像


[あらすじ]
物語の主人公は30歳の青年。自分の中にある違和感を持て余していた彼は、亡き祖母の部屋で一枚の写真を見付ける。
そこには派手な化粧をし、米兵の腕にぶら下がっている、若い女性が写っていた。写真の裏には「佐世保」の文字。彼はその文字に突き動かされ、佐世保を目指した。
戦後70年の街は、すっかり米軍基地を受け入れ、その存在を疑問に思う者は少ない。その様子に驚きながら、青年は写真にそっくりな女性に導かれて、一軒のナイトクラブへ辿り着いた。その店は、寂れていた。客はおらず、覇気のないバーテンダーと、寂し気なホステスが一人。だが、自分が追って来た女性の姿はなかった。そこへ写真とそっくりの女性が、オーナーを訪ねて店にやって来た。
「エリー」
オーナーは、彼女をそう呼んだ。それは、戦後、佐世保の街で生きていたパンパン――娼婦の名だった。
やがて、この店で起こる数々の出来事が、彼の違和感を解くカギとなる。
戦争を知らない世代がひも解く、今は忘れ去られた佐世保の物語。

[出演]
荒木宏志/中村幸(以上、劇団ヒロシ軍)
真島クミ/森タカコ(以上、劇団HIT!STAGE)
辻詩織(演劇集団 ヤングアクターズ)
長野哲也(とんこつプロジェクト)

[日程]
2017年2月22日(水)19:30開演
※開場は開演の30分前です。

[会場]
ぽんプラザホール
(福岡県福岡市博多区祇園町8番3号)

[料金](全席自由)
一般一律:1,000円

[チケット取扱]
□劇団HIT!STAGE
 TEL:080-8380-9739 MAIL:hitstage0402@yahoo.co.jp
□劇団ヒロシ軍
 TEL:090-2079-9093 MAIL:nk3dreampro2007@yahoo.co.jp
□アートマネージメントセンター福岡
 TEL:092-752-8880 MAIL:yamaura@amcf.jp
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同会場の作品が500円引きになるキビる割が登場!

2017/02/17 12:18
いよいよ明日から、キビるフェス〜福岡きびる舞台芸術祭〜が開幕します!
今回のフェスは、福岡ではお馴染みの、ぽんプラザホール・パピオビールームが開催会場です。

開幕直前ということで、同じ会場で上演される2作品をきびる、『キビる割』が登場!

お得にはしごで観劇ができますので、是非是非ご活用ください!


*****************
上演劇場:パピオビールーム大練習室

劇団森キリン「えすえむ」と、非・売れ線系ビーナス「些細なうた」(※2/23(木)〜26(日)公演)のどちらかを観劇、
もしく観劇予定の方は、もう一方の作品のチケットが500円引!

▢劇団森キリン 
対象:一般チケット・学生チケット
※チケット予約時または来場時に非・売れ線系ビーナスを予約済みであることをお申し出ください。お名前の確認をさせていただきますがご了承ください。

▢非・売れ線系ビーナス
対象:一般チケット
※当日受付にて森キリンのチケット半券をご提示ください。
*****************

そして、劇団森キリン『えすえむ』は明日初日!

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劇団森キリン
『えすえむ』
作・演出:森山貴邦(青年団/劇団森キリン)

人は誰しも何かに縛られて生きている。
縛られ方も、その強さも、人それぞれ、千差万別だ。
それは不幸か、あるいは幸福か。 それは誰にもわからないまま、夜は更け、また明けていくーー。
エグい作品をポップに上演する劇団森キリンがよりビビッドに、よりエッジーに創作する 『森キリンらぼプロジェクト』第一弾、待望の再演。

[出演]
森山貴邦/吉原真理/田山幹雄/佐治静(以上、劇団森キリン)
木村衣織(チリアクターズ)
三浦葵

[日時]
2月18日(土)・19日(日)13:00/18:00(同日共)

[会場]パピオビールーム 大練習室
   (福岡県福岡市博多区千代1丁目15-30)

[料金](全席自由)
一般前売:2,500円(当日300円増)
学生一律:2,000円
※昨年末開催の『高校生のための演劇的な舞台転換を考える創作ワークショップ』に参加した方は、学生一律2,000円→1,800円でご購入頂けます!

[チケット取扱]
・チケット取扱 劇団森キリン予約フォーム
 http://www.quartet-online.net/ticket/sm-kibiru
・ローソンチケット Lコード:82717

[お問合せ]
劇団森キリン morikirinn@gmail.com
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高校生のための「些細なうた」バックステージツアーのお知らせ!

2017/02/14 23:30
非・売れ線系ビーナス レパートリーツアー第1弾『些細なうた』、
来週はいよいよ福岡公演です!


昨年の高校生向けワークショップに引き続き、
公演期間中に高校生向けのイベントを開催することが決定いたしました☆

その名も!!



高校生のための「些細なうた」バックステージツアー

昨年12月に開催した「高校生のための演劇的な舞台転換を考える創作ワークショップ」に引き続き、高校生を対象にしたバックステージツアーを開催!
ワークショップの会場だったパピオビールーム大練習室に特設ステージと客席が組まれ、小劇場に変身しています。
観劇後に、舞台装置やテクニカルの裏側を覗いてみませんか??

[日程] 2月25日(土)11:00開演の回、終演後。
[対象] 高校生
[参加条件]「些細なうた」をご観劇下さい。
※事前申込みは必要ありません。
※購入済みチケット、23、24日の公演をご観劇の際は、半券をお持ちの上、25日(土)12:30に受付にお越し下さい。


昨年12月に開催した「高校生のための演劇的な舞台転換を考える創作ワークショップ」に参加された高校生、是非こちらもご参加ください!
ワークショップに参加された方は、高校生以下:1,500円→1,400円と、少しお安くなりますよ〜。

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※写真はつくば公演、ノバ小ホールに組んだ客席とテクニカルブース、そして俳優復帰を果たしたぽち!


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